世界初、有機ヨード(米国特許公開)とカナダからの本物のフルボ酸!

有機ヨード

かじめ焼きヨード

日本はヨード大国である。千葉の畑の中からもヨードが噴き出すほどである。しかしながら、それは全て無機ヨードである。無機ヨードは百害あって一利なし。
有機ヨードは、大正10年に牧野民蔵兄弟により結核の治療薬「マキフチーフ」として誕生したが工場閉鎖に伴い、その後作られていなかった。
この度、米国特許も公開し、成功に至った『かじめ焼きヨード』は本物の有機ヨードである。

米国特許公開

米国出願番号PCT/JP2010/052464  

※内容に関しては特許番号で検索または下記をご覧ください。

※当特許の詳細に関する質問は一切お断りします。

安全性をご確認ください

免疫とは

免疫って、どうなっているのでしょう?
簡単に言うと、抵抗力です。土壇場の生命力といっても良いのではないでしょうか。これは、生命体の中=ご自身の体の中の細胞やタンパク質と、外から入ってきた細菌、ウイルスなどの異物を区別し、外へ排除したり、抹殺し、自分自身の体を守るシステムです。ケガをしたら、出血がいつのまにか止まり、傷口がふさがっていく作用です。
このシステムは、恐ろしく精密で、タンパク質の分子構造がたった1箇所違うだけでも攻撃を仕掛けます。
その中で一日に3000個から5000個ものガン細胞が生まれて来るといわれています。通常の細胞は、一定の大きさまで成長すれば自然に成長が止まるようにできています。しかし、ガン細胞は成長を止める因子が、喫煙や何らかの原因で傷つき、コントロールが効かなくなっています。生きている限り大きくなっていくのです。細胞に異常があるのだから、免疫システムがうまく働き、識別することができれば、ガン細胞は防衛システムのターゲットになり必ず殲滅することができるはずです。その生化学的システムをうまく働かせるには、常に適量かつ良質の『ヨード』を補給していかなければなりません。

 自然免疫・獲得免疫・自己免疫とは

自然免疫

生まれながらの免疫で微生物が上皮障壁を突破すると、自然免疫に関する細胞や機構が動員されて宿主を守る。
自然免疫の防御は非特異的であり、裏を返せば多くの感染源に対し有効な手段で選別、対応しているといえる。
注意したいのは、自然免疫では長期にわたる防御脳は得られないことである。(加齢とともに低下していく)

獲得免疫

獲得免疫では抗原提示を介して自己と非自己との選別が行われ、獲得免疫は抗原特異的である。
この特異性によって、特定の感染源や感染した細胞を最大限排除し、各感染源を意味のある抗原として記憶(免疫記憶)することが可能となっている。
同様の感染が同様の感染源によって起こった場合、記憶細胞は排除のため速やかに集合する(自己免疫疾患など、すみやかに正常化する)

自己免疫(生活習慣などにより異常な働きをしてしまう)

本来は細菌・ウイルスや腫瘍などの自己と異なる異物を認識し排除するための役割を持つ免疫系が、自分自身の正常な細胞や組織に対してまで過剰に反応し攻撃を加えてしまうことで症状を来す疾患の総称である。
自己免疫疾患は全身にわたり影響が及ぶ全身性自己免疫疾患と、特定の臓器だけが影響を受ける臓器特異的疾患の2種類に分けることができる。
関節リウマチや全身性エリテマトーデス(SLE)に代表される膠原病は、全身性自己免疫疾患である。

かじめ焼き有機ヨード

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